順調に遅れております
「また逢えぬ」2月中と言っていましたが、ちょっと出来そうにありません。
ちょっと延びそうです。
また、アイマス2は購入しました。
2月上旬くらいまでどうしようかと思っていましたが、やっぱりあずささんが見てみたい、新しくなった貴音や響をプロデュースしてみたいという気持ちでした。
以下、プレイしてみての感想。ネタバレ含みますので、ご注意ください。
ちょっと延びそうです。
また、アイマス2は購入しました。
2月上旬くらいまでどうしようかと思っていましたが、やっぱりあずささんが見てみたい、新しくなった貴音や響をプロデュースしてみたいという気持ちでした。
以下、プレイしてみての感想。ネタバレ含みますので、ご注意ください。
初プレイは貴音をリーダーに、響と美希の3人でやってみました。
部門賞はどれも取れなかったのですが、IA受賞はできたのでエンディングはノーマルといったところでしょうか。総合評価はBでした。
まず目を見張ったのは会話シーンでした。
PV等ですでに一部が見られましたが、あれ以上に良く動き、カメラアングル、演出と予想以上のものでした。
よりキャラクター同士が会話している雰囲気、関係が伝わってきました。
1をやったことある人ならば、その変化に驚くと思いますよ。
次に何かとお騒がせなジュピターですが、以前、ラジオのドラマを聞いたときに、憎みたくなるほどのキャラとは感じなかったと感想を書きましたが、プレイしてやっぱりそうだなと感じました。
「うぜぇ……」というよりは「うぜぇーw」といった感じでしょうか。
黒井社長のほうがよっぽど憎みたくなるキャラですね。(その黒井社長にも、憎しみだけ、というのは感じませんが)
変にこっちのアイドルに手を出してくるということもなく、ちゃんとライバルとして出てきましたね。
途中途中、ジュピターのメンバー1人ずつとのイベントというか会話があったのですが、3人の中でも一番イメージが違っていたのが北斗でした。
プレイ以前は、女性とあらば見境なく口説く、軽いチャラチャラしたキャラというイメージを持ってました。
確かに、女性好きではあるようですが、Pに対しても敬語で話したり、全体的に大人っぽいなという印象でした。
貴音といえば、一部で枕営業云々の噂が出てますが、プレイしてみて、そんなことはありませんでした。
件のイベントが記事になってるサイトやらいくつか見てみましたが、どれも載せてるものが都合のいい箇所、また極端な一部ということです。
問題のイベントはあのあと何回か続くのであそこで終わりではないです。
まとめると、
パーティーで貴音にちょっかい出した大富というレコード会社の超大物が貴音にビンタをくらって根に持つ。社長と謝罪に行くからこの件に関わらなくていいと言うPに、分かりましたと返事をするも内緒で大富と会っていた貴音。
その理由は、ユニットを潰す、お前を765プロから引き抜きたい、言う事を聞かなくてもいいが、他のみんなやPがどうなっても知らないぞと大富が貴音を脅迫していたから。
イベントの終盤、大富に呼ばれるP。そこで貴音と合流し、IA大賞ノミネートに765プロが邪魔という黒井社長の話に協力し、辞退しろと言われる。さらに、貴音は大富からプロポーズをされたと告げる。
Pは貴音は自分にとって必要だから辞退はできない、貴音もプロポーズは受けられないと断る。
それくらい言うなら当然大賞は取れるんだろうなと突きつけられる。ならばと、大賞取れるなら手を引く。出来なければ貴音は自分の所へと来い、というありがちと言えばありがちな展開なのです。憎しみという点なら、ジュピターよりもこっちのイベントの方が上ですが。
貴音が、「私以外のものに手を出さない」というセリフは、私以外を脅迫しないという約束、大富が言ってる提案云々は765プロからの引き抜き、もしくはプロポーズの事だったんだと思います。
早く大富のところへ行きたい、765プロで学ぶことはもうないと貴音が言ってる場面は、もしかしてこういう事なのか?というPの想像なのでした。
話の前後の展開がわからず、都合のいい一部分だけを取り上げられれば、あれが全てだと思う方も出てくるでしょうが、自分がプレイした中では枕営業、またはそれを連想されるような事はありませんでした。
貴音が好きなので、こういった誤解は解いておきたいなと。
ただ、ノミネートされなかった場合、最後にジュピターに負けた場合、どうなるかはまだ確認していないので分かりません。こっちの場合もプレイしてみたいと思います。
未プレイの方は一つの情報を鵜呑みにせずに、プレイ出来る方は、実際にプレイして見てみてはいかがでしょう。
なんだか貴音のイベントの事が多くなっちゃいましたが、まだ1週クリアしたのみで、まだ分からないことは多いですがプレイしてみた感想は以上のようなものです。
両手を上げての大満足とまではいかないものの、周回を重ねてプレイはしたいなとは思いました。
部門賞はどれも取れなかったのですが、IA受賞はできたのでエンディングはノーマルといったところでしょうか。総合評価はBでした。
まず目を見張ったのは会話シーンでした。
PV等ですでに一部が見られましたが、あれ以上に良く動き、カメラアングル、演出と予想以上のものでした。
よりキャラクター同士が会話している雰囲気、関係が伝わってきました。
1をやったことある人ならば、その変化に驚くと思いますよ。
次に何かとお騒がせなジュピターですが、以前、ラジオのドラマを聞いたときに、憎みたくなるほどのキャラとは感じなかったと感想を書きましたが、プレイしてやっぱりそうだなと感じました。
「うぜぇ……」というよりは「うぜぇーw」といった感じでしょうか。
黒井社長のほうがよっぽど憎みたくなるキャラですね。(その黒井社長にも、憎しみだけ、というのは感じませんが)
変にこっちのアイドルに手を出してくるということもなく、ちゃんとライバルとして出てきましたね。
途中途中、ジュピターのメンバー1人ずつとのイベントというか会話があったのですが、3人の中でも一番イメージが違っていたのが北斗でした。
プレイ以前は、女性とあらば見境なく口説く、軽いチャラチャラしたキャラというイメージを持ってました。
確かに、女性好きではあるようですが、Pに対しても敬語で話したり、全体的に大人っぽいなという印象でした。
貴音といえば、一部で枕営業云々の噂が出てますが、プレイしてみて、そんなことはありませんでした。
件のイベントが記事になってるサイトやらいくつか見てみましたが、どれも載せてるものが都合のいい箇所、また極端な一部ということです。
問題のイベントはあのあと何回か続くのであそこで終わりではないです。
まとめると、
パーティーで貴音にちょっかい出した大富というレコード会社の超大物が貴音にビンタをくらって根に持つ。社長と謝罪に行くからこの件に関わらなくていいと言うPに、分かりましたと返事をするも内緒で大富と会っていた貴音。
その理由は、ユニットを潰す、お前を765プロから引き抜きたい、言う事を聞かなくてもいいが、他のみんなやPがどうなっても知らないぞと大富が貴音を脅迫していたから。
イベントの終盤、大富に呼ばれるP。そこで貴音と合流し、IA大賞ノミネートに765プロが邪魔という黒井社長の話に協力し、辞退しろと言われる。さらに、貴音は大富からプロポーズをされたと告げる。
Pは貴音は自分にとって必要だから辞退はできない、貴音もプロポーズは受けられないと断る。
それくらい言うなら当然大賞は取れるんだろうなと突きつけられる。ならばと、大賞取れるなら手を引く。出来なければ貴音は自分の所へと来い、というありがちと言えばありがちな展開なのです。憎しみという点なら、ジュピターよりもこっちのイベントの方が上ですが。
貴音が、「私以外のものに手を出さない」というセリフは、私以外を脅迫しないという約束、大富が言ってる提案云々は765プロからの引き抜き、もしくはプロポーズの事だったんだと思います。
早く大富のところへ行きたい、765プロで学ぶことはもうないと貴音が言ってる場面は、もしかしてこういう事なのか?というPの想像なのでした。
話の前後の展開がわからず、都合のいい一部分だけを取り上げられれば、あれが全てだと思う方も出てくるでしょうが、自分がプレイした中では枕営業、またはそれを連想されるような事はありませんでした。
貴音が好きなので、こういった誤解は解いておきたいなと。
ただ、ノミネートされなかった場合、最後にジュピターに負けた場合、どうなるかはまだ確認していないので分かりません。こっちの場合もプレイしてみたいと思います。
未プレイの方は一つの情報を鵜呑みにせずに、プレイ出来る方は、実際にプレイして見てみてはいかがでしょう。
なんだか貴音のイベントの事が多くなっちゃいましたが、まだ1週クリアしたのみで、まだ分からないことは多いですがプレイしてみた感想は以上のようなものです。
両手を上げての大満足とまではいかないものの、周回を重ねてプレイはしたいなとは思いました。




